【朗報】韓国人「カップ麺を発明した日本人、実は“もう一つ”とんでもない発明をしていた」
「カップ麺の中身が輸送中に割れない理由」という韓国のコミュニティ(fmkorea)のスレッドをご紹介します。
【スレ主】
カップ麺の麺が、物流でどれだけ揺さぶられても割れない理由を解説したスレッドです。カップの容器は下がすぼまった逆円錐(台形)になっていて、麺を入れると上下にわずかな空間ができ、麺が容器の底や壁面から少し浮いた状態で固定される。この「中間保持」の構造のおかげで、輸送中の振動が麺に直接伝わらず割れない、というのです。スレ主は「安藤百福はカップ麺そのものだけでなく、この“麺を宙に固定する技術”まで発明していたのか」と感心しています。
韓国人の反応
韓国人の反応
ビルの高層階から地面に放り投げても割れないの?
どんな衝撃にも耐えられるってこと?
Gショックみたいなものか(笑)
韓国のカップ麺は宅配や物流センターで放り投げられて、段ボールにゴロゴロ転がされた跡がくっきり残ってる。この“中間保持”が足りてないんだな
個人的には割れてもいいから、いっそ底の空間まで麺を詰めてほしい
そもそも蓋を少し開けてお湯を注ぐだけだから、割れてるかどうかなんて見ないし気にもしない
中身にそんな秘密が隠れてたのか…
ところで、中に入ってるあの小さいエビって本物なの?
それより気になるのは、あの小さい茶色い立方体のやつ
あれ、地味に美味いんだよな
百福さん、ありがとうございます
またあなたですか(発明しすぎ)
一方、韓国の物流業者はカップ麺を壊しながら運んでくる…










