【朗報】韓国メディア「NVIDIAのジェンスン・フアン氏、”日本パッシング”どころか普通に日本に来ていた」
- 【朗報】韓国メディア「NVIDIAのジェンスン・フアン氏、"日本パッシング"どころか普通に日本に来ていた」
「NVIDIAのジェンスン・フアンCEOが日本を訪問」という韓国メディア(週刊朝鮮)の報道をご紹介します。
【元記事】
最近、韓国と台湾を相次いで訪問しながら日本を素通りし、いわゆる「ジャパンパッシング」論争を巻き起こしていたジェンスン・フアンNVIDIA CEOが、今週日本を訪問する。NVIDIAと日本のゲーム会社セガの協力30周年記念行事に参加し、日本企業との協力拡大に乗り出す見通しだ。
13日、NVIDIA GeForce Japanの発表によると、フアンCEOは15日に東京・秋葉原で開かれる記念イベントに参加。セガの里見治則CEO、入交昭一郎前社長、「バーチャファイター」開発者の鈴木裕氏も同席する。
① 発端は「日本パッシング」報道
先月、フアンCEOが台湾・韓国を訪問した際、韓国メディアは「サムスン電子・SKハイニックスがある韓国、TSMCがある台湾、日本には何もない」と嬉々として報じていた。日本のメディアの一部もこの論調に乗っていたが、実際には日本訪問は当初から予定されていたスケジュールだった。
② セガへの「恩返し」という背景
NVIDIAは創業初期、開発が難航していた頃にセガから出資を受けて窮地を救われた経緯がある。今回の来日はビジネス上の必要というより、その恩義に応える意味合いが大きいとみられている。
韓国人の反応
韓国人の反応
韓国の半導体産業を支えている素材や製造装置がどこの国のものか、そろそろ認識した方がいいのでは
韓国人の反応
NVIDIAにとってSKハイニックスやTSMCは"仕入れ先"、日本にはソニーや任天堂という"大口の顧客"がいる。どちらが大事かは言うまでもない
韓国人の反応
自分たちがパッシングされると怒るくせに、日本がパッシングされると喜ぶ。分かりやすいというか……
韓国人の反応
普通にビジネスの必要があって韓国・台湾に行き、今度は別の用件で日本に来ただけ。それ以上でも以下でもないと思う
参照元: 週刊朝鮮(Naverニュース)










