【衝撃】韓国人「日本を歩くと“アレ”だらけで意味がわからない…」→治安への本音がこぼれる
- 【自販機だらけの日本】韓国人が街角で目を疑った“ある光景”
「日本を歩いていると角を曲がるたびに“アレ”に出くわして笑えてくる」という韓国のコミュニティのスレッドをご紹介します。
【スレ主】
日本の街を歩いていると、誰もが一度は目を疑う光景があります。それは、通りを一つ曲がるごとに現れる自動販売機の数です。繁華街はもちろん、人通りの少ない住宅街や田舎の道端にまで、驚くほどの密度で自販機がずらりと並んでいます。
この光景に、海外からの旅行客やネットユーザーは「なぜここまで自販機だらけなのか」「商売として本当に成り立っているのか」と首をかしげます。韓国の掲示板でも、この“日本特有の自販機インフラ”の秘密をめぐって、驚きと分析が飛び交いました。
背景として指摘されるのは、単なる便利さだけではありません。日本人は喉が渇いたらすぐ買うという文化が根付いていて、自販機の需要が常に一定数キープされている——というのがひとつの見方のようです。
韓国人の反応
韓国人の反応
① 「数がおかしい」まず密度に笑ってしまう韓国人
・日本に行くと角を曲がるたびに自販機があって笑えてくる
・地方の田舎道でも見かけるから、本当に日本は自販機天国だよ
・韓国にもあるけど密度が全然違う、日本はまさに生活インフラレベル
・あれだけ多いと、逆に街の景観の一部みたいになってるよね
② 「これ儲かるの?」採算と維持費が謎すぎる
・あれだけ並んでて全部ちゃんと売り上げがあるのか不思議でならない
・管理コストを考えると、絶対に赤字になりそうな場所にも設置してあるし
・電気代はどうなってるんだ、本当に謎すぎる
・補充作業をする人のルートを考えると、あれは相当大変そう…
③ 本音がこぼれる「置いておける治安が羨ましい」
・日本人はよっぽど自販機が好きなのか?
・売り上げ以前に、あれだけ自販機を路上に置いておける日本の治安が羨ましい
・冷たい飲み物と温かい飲み物が一年中選べるのも、地味にかなり便利なんだよな
ずらりと並ぶ自販機を「なぜ?」と笑いながらも、韓国の人たちが最後に行き着いたのは「路上に無防備に置いておいても壊されない・盗まれない治安」への羨望でした。日本人にとっては“いつもの風景”が、外から見るとその国の安全さを映す鏡になっている——そんな気づきを残すスレッドでした。
参照元: http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/59926255.html










