【衝撃】韓国の掲示板「甲子園、優勝候補が全滅」
- 【衝撃】韓国の掲示板「甲子園、優勝候補が全滅」
「エフエムコリア(FMKOREA)」という韓国のコミュニティに、今夏の甲子園の注目選手をまとめたスレッドが立っていたのでご紹介します。
引用・翻訳元:이변의 고시엔, 새로운 스타는 누가 될까? 2026 일본 고교야구 유망주 총정리
【スレ主】

8月5日に始まる甲子園。今大会は特に地方予選から多くの波乱が起きました。春に開かれたセンバツで4強に進出した大阪桐蔭、智辯学園、中京大中京、専大松戸がすべて敗退しました。そのほかにも"第2の大谷"と呼ばれるコモダ・ハルキがいる山梨学院、韓国人にもおなじみの京都国際など、多くの学校が敗れました。
その結果、秋田県の公立校・横手高校は57年ぶり2度目の出場を、福山の公立校は創立後はじめて甲子園の舞台を踏むことになりました。こうした波乱の流れが本戦でも続くのか、それともメジャーリーグも注目する高卒最大級の逸材オダ・ショウキ(織田翔希)が率いる横浜高校が評価どおり頂点に立つのか。それを見守るのも今大会の大きな楽しみになるはずです。では、この夏の甲子園を彩るもう一人の主役たちは誰なのか、見ていきましょうか?

アメリカが狙う今年の高卒投手・最大の目玉
オダ・ショウキ(織田翔希)/横浜高/186cm・80kg/右投右打/MAX 157km/h
ひとこと評:圧倒的な球威とポテンシャルを持つ投手最大の目玉
甲子園通算成績:10試合 60回 37奪三振 14与四死球 防御率1.50
26年夏の地方予選成績:5試合 18奪三振 7与四死球 防御率0.45
今年の高校生の中で最大の目玉と評価されてきたオダ・ショウキ。春の大会でも7回2/3を2失点とまずまずの活躍だったが、その中身を見ると球が高く抜けることも多く、ウイニングショットが足りずに球数がかさんだところで安打を許すなど、良くない姿も見えた。ただ、それでもアメリカが関心を持っているという話は絶えず出ていた。
だから、かなり多くのファンが疑いの目を向けていた状況で、その疑いを一発で消し去る姿を地方予選で見せた。準決勝で6回ノーヒット。決勝では120球を超えた場面でも157km/hを記録し、アメリカが彼に提示するかもしれない金額が4.5M(450万ドル)だという話が出るのも伊達ではないことを証明した。
最大の長所は、投球の質そのもの。長いリーチと高いリリースポイントで、球速以上に生きる球威が完成される点。そのため多くのスカウトが『球の質が違う』という評価を下している。試合の序盤から最高球速を出せる爆発力はもちろん、長いイニングでも平均球速が大きく落ちない点も高評価の理由だ。
最近もっとも目立って成長した部分は変化球の完成度。もともとはファストボールの比重が絶対的な投手で、そのせいで奪三振能力は評価のわりに良くなく、球数が増えたところでポテンヒットを浴びてピンチを迎える場面がよく見られた。しかし3年の夏を前に、スライダーの鋭さと制球が大きく向上した。そこにフォーク、カーブ、チェンジアップまで実戦で使えるようになり、以前よりずっと多彩な勝負ができるようになった。
特にフィジカルも186cm・80kgで、まだ伸びしろが残っている点も魅力といえる。ほとんどのNPB・MLBスカウトが、現在よりも未来の価値に高い点数をつける理由でもある。今年のドラフトでは『即戦力性と成長性を兼ね備えた高校最大の目玉』という評価に、ほぼ異論がないレベル。

夏の甲子園2連覇を狙うワンツーパンチ、スエヨシとアラカキ
スエヨシ・リョウスケ(末吉良丞)/沖縄尚学/175cm・90kg/左投左打/MAX 150km/h
ひとこと評:完成度と球威、実戦性をすべて備えた高校左腕の最高峰
甲子園通算成績:9試合 57回2/3 58奪三振 22与四死球 防御率1.72
26年夏の地方予選成績:2試合 6回2/3 10奪三振 1与四死球 防御率1.35
2年の夏に学校初の全国制覇を導き、世代最高の左腕と評価された選手。特に金足農戦の14奪三振完封勝ち、仙台育英戦の11回完投勝ちなど、大きな試合で存在感を見せた。最大の長所は、すでに高校生のレベルを超えたと評されるほどの完成度だ。最速150km/h、常時140km/h中盤の重いストレートに、スライダー、チェンジアップ、スプリットをすべて同じ腕の振りで投げられる。力で押す投手ではなく、変化球の使い方と緩急が加わった投手という評。実際に複数球団のスカウトも口を揃えて『プロで早く通用する投手』『一軍戦力まで時間がかからない選手』という評価を下している。
また完投型のエースで、試合の終盤まで球威が簡単に落ちず、先発と救援を行き来しながらも高い奪三振能力を保ち続ける姿も高く買える。甲子園通算成績は57回2/3 防御率1.72、奪三振58個。大舞台での実績だけを見ても、すでに全国最高水準と言っても過言ではない。惜しい点は、春の大会のあとに肘の違和感でエースナンバーを譲ることになった点。甲子園を前にした予選の準決勝と決勝に登板して6回2/3 10奪三振を記録し、相変わらずの奪三振能力を見せつけたが、まだ連投や多い球数をこなせる状態ではないように見えた。

アラカキ・ユイト(新垣有絃)/沖縄尚学/175cm・69kg/右投右打/MAX 146km/h
ひとこと評:全国制覇を導いた、鋭い縦スライダーの完成形右腕
甲子園通算成績:6試合 23回1/3 24奪三振 9与四死球 防御率1.93
26年夏の地方予選成績:5試合 17回2/3 15奪三振 1与四死球 防御率1.02
スエヨシとともに沖縄尚学の初の全国制覇を導いたアラカキ。先発・救援を問わず出てきて4勝22回 防御率0.82という圧倒的な記録を残し、特に日大三との決勝では先発して7回2/3 1失点と好投し、大きく貢献した。
アラカキ・ユイトの最大の武器は鋭い縦スライダー。ストレートと同じ腕の振りから落ちる120km/h台後半のスライダーは、高校レベルでは簡単に対応しづらい決め球だ。地方予選では5試合 17回2/3 防御率1.02を記録してチームをもう一度甲子園の舞台へ導いており、スエヨシが今まさに投げ始めたばかりの状況なので、エースとしての活躍を見せなければならない。
松井裕樹を思い出させる新・ドクターK
タカベ・リク/聖隷クリストファー/175cm・74kg/左投左打/MAX 150km/h
甲子園通算成績:2試合 17回 13奪三振 1与四死球 防御率1.06
26年夏の地方予選成績:6試合 36回2/3 48奪三振 4与四死球 防御率0.74
昨年2年生エースとして学校初の甲子園出場を導いた選手。2年連続でチームを引っ張る絶対的なエース。3年になって150km/hをタッチすることに成功し、もともとの強みだった奪三振能力はさらに上がって、2年時の9回あたり10個から14個まで上昇。春と夏の地方予選では全試合でイニング数を上回る三振を奪うことに成功した。
身長は175cmと小さいが、2500RPMを超える垂直変化の良いストレートは打者の手前で力強く伸び、試合終盤まで球威と球速が大きく落ちない完投型のスタミナも魅力。1年の秋からエースを任され、何度も完投勝ちを記録してチームの絶対的エースとしての姿を見せてきた。日本のアマチュア野球専門記者・西尾典文氏は、将来像として『神奈川のドクターK』と呼ばれた松井裕樹を挙げた。小柄な左腕でスライダーを決め球に使う点が似ており、具体的には変化球の完成度は松井に及ばないが、ストレートの球威と安定感はタカベも負けていないと評価した。すでに大学進学の意思を明らかにしているにもかかわらず、プロ球団が共通してストレートの質と成長の可能性を高く評価している選手。
アスリートの血を受け継いだエース
クロカワ・リョウタ/花咲徳栄/182cm・86kg/MAX 148km/h
甲子園通算成績:3試合 19回1/3 9奪三振 5与四死球 防御率0.47
26年夏の地方予選成績:5試合 27回 29奪三振 5与四死球 防御率1.86
アジア選手権の柔道金メダリストである母から受け継いだ強靭な体力と精神力で、花咲徳栄を引っ張るエース。エースの座をつかんだ2年の秋から、何度も完投勝ちを記録している。

スペックだけ見れば182cm、最速148km/hでどこかが圧倒的というわけではないように見えるかもしれないが、母から受け継いだ体力と精神力を前面に出して、8強から3試合連続の完投勝ち(8強127球 → 準決勝143球 → 決勝123球)を達成した。いつも息子に『失敗を恐れず思い切りぶつかれ』と言い、勝負師の気質を育てた母は、甲子園を前にした彼に『大きく失敗して帰ってきてもいい』という応援のメッセージを送った。アジア一の血を受け継いだ息子は、日本一になれるだろうか。(彼のお母さん)
来年がさらに楽しみな2年生の速球投手、タカハシとコバヤシ
タカハシ・ユウサク/関東第一/181cm・85kg/MAX 150km/h
甲子園通算成績:初出場
26年夏の地方予選成績:2試合 9回 13奪三振 2与四死球 防御率0.00
2年生ながらすでに150km/hを超え、プロ球団の関心を集めている選手。特に強豪が集まる東京大会の2試合で9回を投げ、13個の三振を奪いながら安打を1本も許さなかった。とくに準決勝で見せた7回8奪三振ノーヒットノーラン(チームはコールド勝ち)は、彼の来年をより楽しみにさせるのに十分だった。
コバヤシ・テツサブロウ/横浜高校/186cm・80kg/左投左打/MAX 150km/h
甲子園通算成績:1試合 1回1/3 0奪三振 1与四死球 防御率0.00
26年夏の地方予選成績:4試合 12回1/3 11奪三振 1与四死球 防御率0.00
来年のドラフトでカワモト・ハルト(大阪桐蔭)、イワミ・ライセ(九州国際大付)とともに高卒BIG3の一人になると期待される投手。中学時代に全国大会優勝の経験がある選手で、その頃から安定感が魅力と評価されてきた。中学まで140km/hだった最速を引き上げ、2年の夏の大会では150km/hをマーク。もともと強みと評価されてきた優れた制球と鋭いボールの終わりは、さらに良くなった。先輩のオダ・ショウキが157km/hを投げているので今は注目度が低いが、来年のドラフトでは多くの関心を集めると予想される。
岩隈久志、金子千尋が思い浮かぶ投手
ヒラタ・レイト/大分商/188cm・80kg/右投右打/MAX 152km/h
甲子園通算成績:初出場
26年夏の地方予選成績:5試合 17回2/3 15奪三振 2与四死球 防御率0.51
188cmという長身から出る最速152km/hのストレートが魅力の投手。軽く投げているように見えるのに出てくる数字は打者を圧倒するのに十分だ。ただ、まだ完成形というよりは磨くべき部分が多い原石型で、地方予選では17回2/3 15奪三振 2与四死球と安定した投球を見せることに成功したが、チームが敗れるときはいつもエースのヒラタの制球難があった。
そしてこうした姿は、今回の地方予選の決勝でも同じように出た。準決勝までは12回2/3 14奪三振 6与四死球とそれなりに安定した投球をしてきたが、決勝では5回の間に三振はたった1個、一方で与えた四球はイニング数を超える6個だった。被安打を極端に許さず1失点で抑えることには成功したが、こういう投球が全国大会でも通用するかは未知数。特に制球が不安定になると球速を落とす傾向があり、その場合は平均140km/h未満まで下がることもある。それでもまたギアを上げれば150km/hに近い球を投げられるのは、魅力といえば魅力。
地方大会での安定感は保てるか
イワイ・シュウヤ/社高校/178cm・73kg/MAX 151km/h
甲子園通算成績:初出場
26年夏の地方予選成績:5試合 33回2/3 24奪三振 15与四死球 防御率0.27
サイドスローに近いロースリークォーターの右投手。150km/hを超える球速と独特の腕の角度を持っている。速い球速も特異なフォームのせいで打者にはさらに厄介に感じられ、特に右打者は内角へ食い込むムーブメントのストレートと外へ大きく曲がるスライダーという厄介な組み合わせを相手にしなければならない。
地区予選では33回2/3 1失点 防御率0.27。特に32回2/3連続無失点という圧倒的な成績を記録したが、9回あたりの与四死球が4個と少なくはなく、決勝だった明石商との試合では試合中に痛みで緊急降板もした。はじめて経験する聖地でこうした悪条件を乗り越え、マウンドで予選と同じように安定した姿を見せられるか期待される。
二刀流のポテンシャルを持っている選手
サカモト・リョウタ/キョウエイ/182cm・83kg/右投左打/外野手兼投手/MAX 148km/h
甲子園通算成績:初出場
26年夏の地方予選成績:6試合 23打数 打率0.261 OPS0.727/4試合 11回 13奪三振 2与四死球 防御率1.64
4番打者と投手を兼任してチームの中心を担っている選手。高校通算15本塁打に輝く長打力と、最速148km/hの投手としての才能が同時に光る。積極的にスイングし、力のあるスイングで左右問わず強い打球を作り出す姿を見て、彼の監督は堂林翔太(現・広島)と比較し、試合の流れを変えられる選手だと語った。

今大会最高のスラッガー
フルキ・ダイト/花巻東/180cm・95kg/右投右打/三塁手・一塁手
甲子園通算成績:6試合 22打数 打率0.318 OPS0.693
26年夏の地方予選成績:5試合 16打数 打率0.375 OPS1.083
高校通算34本塁打を記録した右打ちの大砲型内野手。大谷に憧れて彼を追って花巻東に入学したフルキは、最初から監督の佐々木洋の目に留まり、1年の春にいきなり4番として出場。大谷以降はじめて1年の春から4番を任された選手になった。強力な体幹の回転を使って初球から思い切り振っていくタイプ。
特に木製バットを使っているにもかかわらず流し打ちでもフェンスまで打球を運べて、長打が必要なときは引っ張って軽々とフェンスを越える姿も見せる。守備も動きが良く肩も強いので三塁手として魅力的な選手だが、高校生でありながら怪我が多いのは少し不安な点。右上腕、左ハムストリング、右足の中足骨骨折など何度か戦列を離れたことがあり、一塁を守るようになって自分の長所を自ら相殺してしまうこともあった。また多くのスラッガーがそうであるように三振も少なくない。ただ、これは学年が上がるほど改善する姿を見せていたので、プロでも適切な成長速度を見せればじゅうぶん直せるのではないか。
即戦力の守備型ショート
イケダ・ショウマ/横浜高校/176cm・78kg/右投左打/遊撃手(兼投手)
ひとこと評:即戦力の守備力を持つ守備型ショート
甲子園通算成績:10試合 34打数 打率0.206 OPS0.514
26年夏の地方予選成績:6試合 24打数 打率0.500 OPS1.238
強い肩と優れた運動能力を備えたプロ注目の遊撃手。投手として最速150km/hを記録するほどの強肩をもとに、深い守備位置からでも正確な送球を見せられる。単に肩が良いだけでなく、とっさの守備反応による広い範囲で深い打球をさばいてアウトにつなげる、いわゆる試合の流れを変えられる選手。
読売のスカウトディレクターであるクレマツ・シンスケ氏は『高校生の内野手の中では断然目立っていた。守備ならプロでもすぐ通用するレベルの力を持っている』と評価し、『強い肩も良いが、もっと高く評価したいのは遊撃手としてのすべての動きだ。チームに活力を与える選手』と述べた。守備だけの選手ではなく打撃でも上位打線を任せられる選手で、高校通算打率は0.390に輝き、夏の大会では2年時と3年時に2年連続で5割という安定した生産力を見せた。走力も50m6秒、一塁ベースまで4.2秒を記録するツールガイ的な要素が魅力。
伝統的なリードオフ型の中堅手
イシダ・ユウセイ/健大高崎/171cm・73kg/右投左打/外野手兼二塁手
甲子園通算成績:7試合 28打数 打率0.250 OPS0.526
26年夏の地方予選成績:4試合 11打数 打率0.364 OPS1.096
今年の高校野球界を代表する外野手。50m6.0秒の速い足を活かして広い守備範囲をカバーし、強い肩と正確な送球で多くの補殺を奪える。この速い足は塁上でさらに輝く。優れた走塁センスまで加わって積極的に一つ先の塁を狙い、相手バッテリーにプレッシャーをかけて試合の雰囲気を変えられる。
速いバットスピードと優れたバットコントロールで左右問わず打球を飛ばし、高校公式戦で4割を超える通算打率を記録した。1番打者という位置にふさわしく、単に安打だけを狙うのではなく四球も多く選んで出塁率も最大限高めようとするリードオフ型の打者。さらに魅力的なのは、本人が長打を狙っていないのに通算19本塁打を記録するほど、意外なパンチ力もあるという点。最近変化しているリードオフの使われ方に完全に合った選手だ。
上の選手たち以外にも、投手ではフカマチ・ヒロト、フルカワ・リク(三重)、スズキ・ユウゴ(中京)、キムラ・ハヤト(履正社)、キノシタ・エイジ(高川学園)、二刀流ではタナカ・コウセイ(日南学園)にも注目できます。そして最も注目の試合は、8月10日(月)に行われる横浜と沖縄尚学の"前倒しの決勝戦"ではないかと思います。みなさんよろしく! 大会の初戦は8月5日17:30!
※ 先延ばしにしていて、今日が甲子園の開幕だと気づいて急いで書いたので、誤りや間違った内容があるかもしれません。もし見つけたら、やさしくツッコんでください。
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コラム、推薦させてもらう
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今年は横浜以外に、球がとんでもなく速い怪物はいないみたいだな…ちぇっ。あの試合は一回見ておかないと
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ちょっと名の知れた投手がいる学校だな、と思ったところはほとんど全部負けてたよ
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本当に興味がある程度だから大阪桐蔭、中京大中京、仙台育英くらいしか知らないんだけど、今年の予選はとんでもない波乱だったんだな…
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うちの親父が甲子園好きなんだよ。リンク送っておこう
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サイズが大きくなくても、よく投げるなあ
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急に気になったんだけど、甲子園で足跡を残した韓国人っていないの?(在日は除いて)
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いないみたいですねぇ…ウエダ・ツヨシという方が出たとは聞きますが、この方も在日らしいです
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タカベ・リクの説明に誤訳があるみたいです。初優勝ではなくて、静岡地区での初優勝、もしくは選手権本戦への初出場だと思います
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この天気で甲子園とか
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力作ありがとうございます。じっくり読んでから推薦しました
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日本の投手たちは、背があまり高くないんだな
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日本は投手をやらせるとき身長をあまり見ないらしいですよ。とにかく球が良ければ、背が低かろうが高かろうが投手をやる、みたいな感じで
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そもそも日本の1番手の山本(由伸)だって178だし
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投手のフィジカルって耐久性に関わりそうなのに、そこは大丈夫だと見てるんですね
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日本の選手はメジャーへ直行するケースはあまりないよね
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だいたいは日本のプロを経て、検証されてから行くものだと思ってる
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15日の朝の試合を見に行くんだ。楽しみすぎるwwww
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ところで、こんなに暑い夏に試合をやる理由って何なの?
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あ、学生だから夏休みってことか。じゃあドームでやればいいのに
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甲子園球場でやるから大会名が"甲子園"なんだってば シクシク
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大会の根っこがドームのない阪神の球場だからねぇ
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阪神は大会期間中は京セラドームを借りてる
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甲子園球場が大会期間中はタダで貸してくれるから成立してる大会なんだよ。ドーム球場のレンタル料はとんでもない
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フィジカルは韓国の高校野球の基準だと小さいのに、どうしてあんなに150をポンポン出せるんだ
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人口も多いけど、日本の高校野球自体がすごく変わったんだよ
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最近H2を読破したから聞くけど、ヒロとヒデオはいる?
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野球をよく知らないので聞くんですが、KBOはMAX150が出ない投手がゴロゴロいませんか? どうして日本は150を出す高校生があんなに多いんでしょう…
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韓国だって今どき150出る高校生はうじゃうじゃいるって
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今はKBOの平均球速がそのくらいある
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今はKBOも150出ないと先発できません…
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最高球速だからってのもありますよ。148、149投げるって子も、試合を見ると140キロ台前半で流してるのがほとんどなので
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平成の怪物・松坂大輔
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大谷も優勝ではないけど甲子園に出てるし、ダルビッシュも甲子園のスター出身、田中(将大)も甲子園優勝経験あり。山本(由伸)が甲子園に出てないのが意外だと言われるくらい
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来週大阪に行くから見に行こうかと思ったけど、天気のせいで諦めた
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甲子園の高校野球、私はできるだけいつも中央あたりで見るんですが、そうすると上に日陰もあって見やすいですよ。今日もこのあと開会式と開幕戦を現地観戦しますが、今回は一塁側の日陰があるところで…
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情報のおかげで、もっとよく分かった状態で見られそうで楽しみです。2年前は京都国際を応援していたけど、今年はいないので…
【補足】
スレ主は、聖隷クリストファーのタカベ・リクについて「学校初の甲子園出場」を「初優勝」と書いてしまっていたことをコメント欄で指摘され、「あっ、初の甲子園出場を優勝と書いていました。ありがとうございます、直しました」と返信して本文を修正していました。










