【衝撃】韓国の掲示板「日本の大学でA+を取った提出物」
【スレ主】 日本の大学で忍者の歴史について論文を書くよう課題が出た。ある学生は、秘密の書状を作る方法にならい、豆の液を使って文字を書いた巻物を提出した。普段は文字が見えず、ろうそくの火であぶると文章が浮かび上がる。忍者を扱う課題に、忍者の方法そのものを組み合わせた提出物だった。


引用・翻訳元:韓国の元スレ「일본 대학에서 A+ 받는 방법」
韓国人の反応
教授は忍者の歴史を書けと言ったのであって、忍者のように提出しろとは言っていない。そこが最高だ。
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紙をあぶりすぎて読みにくくなり、教授が途中で評価を決めたのでは、という想像まで出ている。文字を出す加減まで課題の一部になっている。
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そして巻物を開いた瞬間、忍者が現れる。課題を読む前から演出で勝っている。
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普通に提出していたら良いレポートで終わったかもしれないが、形式まで合わせたことで記憶に残る。
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この発想をさらに続けた結果、学生はそのまま大学院生になった、という冗談が妙に現実的だ。
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提出物を施錠された教授の研究室の机に置いてきたら、さらに忍者らしかったかもしれない。もちろん、これはコメント欄の冗談だ。
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教授も人間だから、ここまで準備されたものを見たら高い評価を付けたくなると思う。
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豆の油だと乾いても跡が見えるので、豆の汁を使うほうがよい、という実験的な指摘もあった。
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これは中級忍者試験に合格したということだ。大学の成績以上のものを得ている。
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巻物の端が少し焦げているところまで、本物らしい雰囲気になっている。
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レポートの中身だけでなく、テーマへの向き合い方まで採点されたのだと思う。
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「人はいつ消えるのか。人々から忘れられたときだ」という有名な台詞を思い出した人もいた。
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本人がコメント欄にまだいるのでは、と突っ込む流れまで含めて一つの作品になっている。
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まず待ち伏せを一度してから提出する、という案はさすがに教授を驚かせすぎる。
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昔の忍者は情報を集める役目が中心で、映像作品の姿は後世の想像が大きい、という説明も出ている。
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それでも、秘密の文字という仕組みは課題との相性がよく、歴史への入口として分かりやすい。
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紙の見た目だけなら古い文書だが、実際に熱で文字が出るところまで再現したのが強い。
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評価する側も、同じテーマのレポートを何本も読む中で、これは一目で区別できただろう。
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内容をきちんと書いたうえで演出を足したなら、創意工夫としてA+になったのも理解できる。
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課題に合わせた表現方法を考えるという点では、歴史だけでなくデザインの授業にも通じそうだ。
参照元: https://www.dogdrip.net/717004820
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