【朗報】日本ビールの韓国輸入が初の10万トン突破→韓国人「ノージャパン、どこ行った?」
「ハナミズキの韓国ブログ」で紹介されていた、韓国のポータルサイト「NAVER」の反応をまとめました。
【記事の概要】
韓国で日本ビールの輸入量が、史上初めて年間10万トンを突破しました。韓国食品医薬品安全処が公表した昨年の日本ビール輸入量は10万322トンで、前年(8万2,229トン)から22%の増加。年間で10万トンを超えたのは今回が初めてです。
日本ビールの輸入は2018年に8万6,566トンまで伸びたものの、2019年からの「ノージャパン(日本製品不買)」運動で急減。2020年・2021年には年間1万トンにも満たない水準まで落ち込みました。それが完全に回復基調へ――。この数字に、韓国のネットでは「ノージャパンはどこへ行った?」という自嘲まじりの声が相次いでいました。
韓国人の反応
韓国人の反応
結局こうなると思っていたよ。熱しやすく冷めやすい性格は変わらないな。
韓国人の反応
アサヒより美味い国産ビールを作ればいいだけの話なんだけどな。
韓国人の反応
現地でアサヒの生ビールを飲んで、ビールの新しい世界を体験してしまった。
韓国人の反応
グローバルな時代なんだから、正々堂々と品質で勝負すればいい。
韓国人の反応
不買を叫んでいた地域ほど、こっそり日本ビールを買っていそうで笑える。
韓国人の反応
「アルミ鍋」だな(※すぐ熱くなってすぐ冷める、という皮肉)。
韓国人の反応
日本メーカーが撤退したときの在庫一掃セールが一番売れた、なんて話もあったな。
韓国人の反応
地域別の輸入量まで公開したら、面白い現象がいろいろ見えてきそうだ。
韓国人の反応
不買運動そのものが、そもそも長続きするものじゃなかったってことだよ。
韓国人の反応
そろそろ「ノージャパン」の看板を掲げていた人たちの近況が知りたいw










