【韓国の反応】「民度という単語は日本語ですか?」韓国ネット民の反応がコチラ…

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韓国のネット掲示板MLBPARKから「民度という単語は日本語ですか?」というスレを翻訳。(引用元:https://bit.ly/3DYelof)

 

1.韓国人

'民度’という言葉、その国の国民あるいは社会水準の程度を称する時に使います。

これは日本語でしょうか?

 

 

 

 

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韓国人の反応

2.韓国人

日本語ではなくて漢字語ですよ。トゥチャン(韓国の地名)などでよく使う言葉ですね。

 

 

 

3.韓国人

国立国語院では日本語から来たのかは分からないと言われました。

 

 

 

4.韓国人

日本語とは、厚かましい

 

 

 

5.韓国人

日本語ではないけれど、特に日本信者たちがよく使うことばですね

 

 

 

 

 

6.韓国人

「今日」くらいの単語です。

国民性はよく使うけど、民度は別に日本語というわけでは…

 

 

 

 

7.韓国人

日本語ではないそうです。

 

 

 

 

8.韓国人

日本が好きな人がよく使う言葉ですね。韓国語には元々なかったし、日本語では?

 

 

 

 

9.韓国人

「民度が低いから芸術を理解するはずがないですね。」

≪出典:パク·キョンリ、土地≫

 

 

 

 

10.韓国人

>>9

その民度という単語も日帝時代以後の朴景利が使ったもので、以前の資料では民度という単語は使われていませんでした。 民心という単語はありましたが。

 

 

 

 

11.韓国人

「民度が低くて修練されていない国民には、民主主義とはやはり苦しいプレゼントだ。」

≪出典:ホン·ソンウォン、ユク·イオ≫

 

 

 

 

12.韓国人

2人の作家、日本による植民地時代を生きてきた方々です。

 

 

 

13.韓国人

“此度度, 爲為遊民度何損, 不度何益"、これは「 度牒を渡すか、否か、同じ民なのに、度牒を渡すことの何が損であり、度牒を与えないことが何が有益なのか?」という意味です。

日帝時代に以前は民度という単語を検索しても朝鮮王朝実録に2ヶ所で示されていますが、今、我々が使用する民度とは別の意味を持ちます。

これを日本では民度は国民の素養という新しい意味。 これは西洋の本を解釈しながら漢字で必要な単語に新しい意味を付与したものですね。

 

 

 

 

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