【悲報】韓国メディア「韓国空軍は日本に勝てない。韓国は大国の専有物になるだろう」→韓国人「旧韓末とまったく同じ 」「中国領になる」=韓国の反応

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韓国空軍は依然として中国·日本を阻止できない

1914年の第1次世界大戦後に起こった大規模戦争の勝敗を分けたのは空軍力だった。制空権を掌握した国家が戦争で勝利し、そうでない国は主導権を奪われたまま守勢に追い込まれた。

独立運動家の盧白麟先生が約100年前、米国で最初の抗日飛行士学校を設立した際の「これからの戦争は空を支配する者たちのもの」という予見は当然の常識となった。約70年前、連絡機約20機と1600人の兵力で創設された韓国空軍は、韓国戦争などを経て質的、量的に成長を繰り返してきた。

しかし、韓半島を取り巻く環境は依然厳しい。

中国空軍は韓国防空識別区域(KADIZ)を自分の家のように出入りして鬱陵島と独島一帯まで北上している。ロシア空軍も独島を含む東海上空で活動領域を広げている。

韓半島周辺の空が、大国の専有物になる恐れが高まっているわけだ。

最近発刊された「2020国防白書」によると、周辺国の戦闘機規模は中国2187機、日本338機、ロシア1183機に達する。日本は、自国周辺の空域監視のために、14年4月に沖縄にE-2C早期警報機で構成された「警戒航空隊」を創設した。2015年1月には現地にF-15戦闘機飛行隊を増便した。

F35ステルス戦闘機の導入規模を42機から147機に増やし、航空自衛隊と海上自衛隊の軽空母に配備する予定だ。空中給油、輸送、無人機部隊や宇宙作戦隊も航空自衛隊に編成されている。

日本は三菱重工業主導で、第6世代戦闘機の開発に乗り出す構えだ。米ロッキードマーティン社がステルスなど技術支援を担当する第6世代戦闘機の開発と量産には5兆円(約52兆5000億ウォン)が投入される。2035年から第6世代戦闘機90機を配置し、従来のF2戦闘機に代わる予定だ。
(中略)
バーウェル·ベル元在韓米軍司令官は最近、「ボイス·オブ·アメリカ(VOA)」とのインタビューで「韓国の最も著しい脆弱点は不十分な空中防御資産」とし「韓国の主権と自由に対する意志を北朝鮮と中国、ロシアに理解させるための最善の案は戦争勃発時、3国いずれも深刻に懲罰できる軍事的力量を備えることだ」と指摘した。(一部引用:https://bit.ly/3qx1Cm9)



1.韓国人
左翼共産党が執権して安保観が崩れた
軍用機で主敵北塊にみかん数百トンを送るよう指示する人間が首長だから…全部災害だ



2.韓国人
>>1
今の政権になって韓国の国防力が強くなっているのは事実である



3.韓国人
>>1
率直に言えば保守政権は自主国防よりも米国に依存しすぎて兵器製造を疎かにした…



4.韓国人
アメリカがなかったら4カ国の中のどれかに吸収されていたかもしれない…どうかしっかりしよう



5.韓国人
>>4
このような中国共産党から兵器開発のために中国製太陽光パネルを輸入する文在寅信奉者がいるからだ



6.韓国人
>>4
ベトナムは空軍力が強かったからアメリカに勝ったのか?



7.韓国人
>>6
歴史をよく知らないようだ
ベトナム空中戦はアメリカの圧勝だった
戦争で敗れた理由は北ベトナムに買収された南ベトナム政府内のスパイだった

彼らが反戦世論を造成して米軍の爆撃を阻止…結局南ベトナムが崩壊した
これを見た朴正煕政権が左翼勢力をさらに攻撃し始めた



8.韓国人
空軍だけではない
毎年国防費が非対称だ



9.韓国人
国民を分裂させる女性部、統一部を解体し、その金で国防予算を増額すればいいだろう



10.韓国人
陸軍予算を大幅に減らし、海·空軍に投資しろ
まず、将官数を400人から100人以下に減らせ
なんで将軍が米国に次いで多いんだ
中国やロシアより多いなんて話にならない




11.韓国人
それなのに日本の国防力は私たちにとって相手にもならないという左派のやつら…
現実を直視し、内実を固めることを考えなければならない



12.韓国人
平和は力があってこそだ
でも左派たちはそれを知らない…



13.韓国人
米軍が居なくなったら旧韓末の状況とまったく同じ



14.韓国人
現実は文災害保有国



15.韓国人
そんな空想小説を誰が信じるのか?
北傀を主敵と表現するのが先だ



16.韓国人
明らかなことは福祉のことばかり言っていてもいいほど暇な状況ではないということ



17.韓国人
台湾と韓国は似てる
台湾は中国が主敵で、我が国は北朝鮮が主敵だ



18.韓国人
平和だけを叫んで国を奪われる
歴史がそうだ



19.韓国人
朴槿恵を刑務所から出して改めて大統領を頼もう



20.韓国人
空軍が重要なのは確かだが…ベトナム戦争はどう説明するのか


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