韓国人「アメリカが韓国を冷遇する理由が判明、文在寅はアメリカに精神病患者だと思われていた」=韓国の反応

韓国のネット掲示板イルベから「ボルトン"韓国の文在寅大統領はまるで統合失調症の患者だった"」というスレを翻訳。(引用元:https://bit.ly/3tki76T)



1.韓国人
米朝首脳会談という「外交ダンス(fandango)」は韓国の創作であるが、これは北朝鮮や米国に対する真摯な戦略ではなく、単なる韓国政府の統一アジェンダのためだった。彼らは、北朝鮮の非核化に対して、米国の意図と国益に対する理解が欠如していた。 これは、内容よりも劇的効果を念頭に置いた危険千万な態度だった。文在寅政権の目標と米国の国益が合致しないということを悟るようになった。


豊渓里核実験場爆破は単なるショーであり、犯罪者の証拠隠滅に他ならない。

韓国の左派が太陽政策というファンタジー政策を推進できるようにしたのは在韓米軍だった。もし米軍が韓国から撤収するなら、彼らは自分たちの愚かさがもたらす結果を自覚し、恐れるだろう。

終戦宣言はトランプも金正恩も関心がなかった。ひたすら文在寅だけが望むこと。

ハノイ会談決裂後、鄭義溶は「金正恩がプランBなしで来たのがおかしい」と話した。彼は、文在寅の見解を伝えた。 文在寅の考え方は、米国が「行動対行動」戦術にはまっていないのは良かったが、寧辺廃棄は、不可逆的な非核化に進むうえで重要だという考えだった。
そんな文在寅の考えは「精神分裂的」だ。
寧辺廃棄と制裁解除を交換しようという戦術が、事実上「行動対行動」だが、全く突拍子もない話をしている。

韓米首脳会談で、文在寅は中身よりはうわべを心配した。文在寅が強調したのは、自分が金正恩-トランプ会談に同席しなければならないという点だったが、トランプは、「首脳会談前に核廃棄の合意がなければならない」と述べたので、巻きこまれなかった。

午餐の途中、トランプは、韓日関係について聞き、文在寅は「歴史問題が韓日両国の未来に介入してはいけないのに、時々日本がそうする」と答えた。もちろん、歴史問題を提起するのは、日本ではなく、文在寅で、これは多分に意図的だ。 他の韓国政治家と同じく文在寅は、国内で政治的に困った時ごと、反日を掲げている。

トランプが最も好きな指導者は安倍とボリス·ジョンソンだ。そばで見守ってきたトランプの文在寅に対する態度や評価はよくなかった。文在寅は、金正恩に引っ張られながら米国を誤った方向に導こうとしたが、安倍は北朝鮮政権を信じられないという立場に立って常に正確な情報と視点を提供した。トランプは、安倍に会うのを楽しんでいたが、文在寅と会ったらイライラしたり、居眠りもした。

昨年、北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射した際、安倍は韓国と日本を脅かすものであり、国連安保理決議違反であることを明確にした。トランプは、安保理決議違反ではあるが、米国を脅かすものではないため、気にしないという態度だった。
共同記者会見で安倍はトランプを横に立て、「安保理違反」を強調した。一方、文在寅はトランプと歩調を合わせ、金正恩のきげんを取ろうと弾道ミサイルであることが明らかであるにも関わらず「発射体」や「放射砲」と表現した。


<ボルトンが回顧録で評価した米朝首脳会談と文在寅>




2.韓国人
ファクトだから恥ずかしいこともないwwwwwww



3.韓国人
精神病



4.韓国人
事実をありのままに言った



5.韓国人
韓国人の半分はすでに体験的に知っている内容



6.韓国人
みたいだって言ってるので非共感
みたいじゃなくて患者


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