韓国人「来年日本の電気代が25%上がるらしい…ぶるぶるTT」「逆にここまで安いのは韓国ぐらいです」

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韓国のネット掲示板MLBPARKから「日本の電気代が来年25%上がれば韓国の2倍も超えますね。」という記事をご紹介します。

引用・翻訳元:https://bit.ly/3AYX8vy

 

とある韓国人

日本の電気代が来年25%上がれば韓国の2倍も超えますね。

元々ほぼ2倍だったのに、また上がると本当に高くなりますね。

日本の春秋は本当にいいんだけど、不思議と冬は寒くて(家の暖房が効かない感じ)、夏は暑くてじめじめしている。

なので電気は惜しまないようにと言われて、電熱器とエアコンつけて警告されて料金爆弾w

韓国企業が日本のように変えようとしているのに理由がある。

民営化で競争が生じれば、値下げという言葉はすべてうわごとであることを日本がよく示しています。

 

 

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韓国の反応

とある韓国人

私たちも脱原発したものを電気料金に反映すれば、あれくらいになると思います。

 

 

とある韓国人

上がるものは上がらないといけません。

民心のためにすべきことができないのが最も情けない政府。

 

 

とある韓国人

韓国もたくさん上げないといけません。

今回の韓電大規模赤字のため..

今、国内債券市場自体が崩壊の危険なので大手建設会社はもちろん、一般製造業企業も大規模な黒字倒産の話が出ているのに。

上げないとホミで。防ぐこと、痰で防がなければなりません。

社債の利子でも企業が金を借りられないほど債券市場が悪化すれば、次々と黒字倒産です。

 

 

とある韓国人

韓国も2倍は上げなければなりません。

今は税金で赤字を埋める格好です。

 

 

とある韓国人

民営だから正常な価格をもらいます。

今私たちも完全民営ではないですが、国の顔色を伺ってみると赤字を税金として入れるのです。

 

 

とある韓国人

他の国は今、エネルギー料金のことで大騒ぎです。

僕たちだけアップしてないし···。

 

 

とある韓国人

日本が韓国より税金をはるかに多く払っていますが。

ちょっと理解できないんですが、税金は結局国民が恩恵を受けるか他のところに恩恵を受けるかということだが~

政府がよく判断しなければならないが。日本は税金の3~40%が国の利益のために使っています。

あ、返すのに使うのではなく、国の借金の利子を払っているのに、どうでしょう

 

 

とある韓国人

日本がどこかの遊興で借金をするわけでもなく、すべて全世界にばら撒いた事業です。

そして日本の国民負債はとても健全です。

日本経済はとても丈夫です。

韓国は逆に国家負債も上昇中で、国民負債は世界トップクラスです。

 

 

とある韓国人

私たちですか? 僕たちはこれからが始まりです。

これまで若い人口でタンキングしてきましたが、高齢化入りが本格的に始まると日本を飛び越えます。

日本はこれまで撒いておいたものが多いですが、私たちは?

 

 

とある韓国人

そして自国民が債券を買ったら返さなくてもいいと思うのは金利マイナスということでこれ以上言うことがないですね。

それは良いことではありません。

そのせいでうちわが増えるんだけど~

日本の2%以上金利引き上げなければ大きな危機に見舞われるかもしれないのに、そのまま持ちこたえているんです。

 

 

とある韓国人

はい。もうだいぶ悪化した日本よりまだ始まってないし、するかしないかもしれない私たちがはるかに良い状態です。

そして、日本の債務を国民が持っているからといって安全なわけではありません。

それを持っているのは一般国民ではなく投資家、企業などだから危機だと判断されれば市場に投擲するから外国人が持っていた時も内国人が持っていた時も日本が危機状況に進み続ければ結果は同じです。

 

 

とある韓国人

なんで僕たちはあれもできないんですか?

日本は海外の財産で経常収支の利益でも得ています。

韓国も高齢化が2-3倍増え、国民負債、国家負債が急上昇する区間10年後に来るのに日本のように耐えられません。

 

 

とある韓国人

日本のことを心配している場合ではありません。

これから20年経ったら私たちが日本の高齢化追い越します。

福祉財源が急激に増加し、逆にお金を稼ぐ人口は急激に減少します。

日本は自分たちの黄金期に撒いた対外純資産でもぱちぱちする。

韓国のレベルであれくらいの高齢化が進めば、韓国こそ本当の利子に押されて何もできません。

今、出生率が韓国が日本の半分に近いから負けてるところです。

経済活動人口がまだ着実に生まれている日本を見て時間が経てば日本よりずっと悪くなるところだった私たちがあざ笑っている時ではないという話です。

 

 

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