韓国人「ノーベル賞受賞経済学者が “日本の失われた20年” の原因を調べた結果…!」「○○が1番の問題です」

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韓国のネット掲示板MLBPARKから「日本が30年間着実に成長していながらも、あれこれとしている理由」という記事をご紹介します。

引用・翻訳元:https://bit.ly/3hXoLOU

 

とある韓国人

日本が30年間着実に成長していながらも、あれこれとしている理由

ノーベル経済学賞受賞者のクルーグマンが日本で失われた20年のころ、自分を含めた西欧圏の経済学者たちが日本の金融政策の失敗と低成長について分析したのが果たして正しかったのか、というコラムを書きながら提示したグラフがこれです。

すなわち、日本はバブル崩壊後も生産可能人口群は着実に米国と同じ水準の成長を遂げてきたが、歯を食いしばる要因(老齢化)によって結果的には失われた20年になってしまったという。

韓国を含め、ヨーロッパ、中国、台湾などほとんどの少子高齢化国家の未来ですね。

 

 

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韓国の反応

とある韓国人

我が国は日本よりもっと強く打つ予定です。

 

 

とある韓国人

韓国は日本よりもっとひどい結果が出るでしょう

 

 

とある韓国人

え~それを踏まえると衝撃的なグラフですね

 

 

とある韓国人

私たちは正確に2倍深刻です。

日本はそれでも1点台は着実に維持中

 

 

とある韓国人

うちの年寄りは幾何級数的に増えるのに子供たちは日本の半分に

 

 

とある韓国人

老齢化も問題ですが、新しい成長動力を発掘できず、IT連携した第4次産業に遅れを取っているのが大きいです。

 

 

とある韓国人

グラフだけ見れば深刻じゃないように見えるけどwww

 

 

とある韓国人

それは日本が製造業依存度をぐっと下げたので仕方ない部分です。

日本はすでに20年前から輸出依存度を10%台下げています。

韓国は60%台。

 

 

とある韓国人

正確に言えば、輸出の割合を自ら下げたのではなく、減らしたのです。

 

 

とある韓国人

しかし、労働力に依存する経済システムから脱皮して機械化自動化を進めれば、労働人口が減っても全体生産力はさらに上がることができます。

 

 

とある韓国人

>>それは考え方次第ですが、今振り返ってみるとよくできました。

そして、製造業健在なドイツもすでに日本と似たような手順を踏んでいるので、それがあまり重要ではありません。

 

 

とある韓国人

そのような展望があることはありますが、現在の米国の歩みを見ると、少なくとも今後2~30年間は最初の過失を分けて食べるつもりはなさそうです。

 

 

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