韓国人「日本電気自動車産業、壊滅的な状況に…」「“地震のせいで普及しなかった” は言い訳に過ぎません!」

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韓国のネット掲示板MLBPARKから「日本の電気自動車の現状」という記事をご紹介します。

引用・翻訳元:https://bit.ly/3tZcsoy

 

とある韓国人

日本の電気自動車産業はなかなか進まないのが現状です

災難が多く、国民が電気自動車を好まないという。

地震の時充電時間30分かかると大変だから

 

 

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韓国の反応

とある韓国人

理解できる

 

 

とある韓国人

地震のせいで電気自動車の発展が遅いなんて妙な状況ですね。

 

 

とある韓国人

正しい。。 今すぐ避難、逃げようと思ったら…

 

 

とある韓国人

日本も保護貿易主義が強く、自国市場を簡単に譲らないトヨタが本気で電気自動車を主力生産すれば、瞬く間に充電器インフラ国が乗り出して作ってくれる。

 

 

とある韓国人

電気自動車に一度手を出せば日本が最高にうまくできると思うけど意外。

 

 

とある韓国人

>>日本まだファックスを使っている国ですよ

 

 

とある韓国人

電気自動車は安定性のため日本がまだ嫌っているのではないですか?

 

 

とある韓国人

wwヨーロッパの環境基準を合わせるのはトヨタ一つだけだと聞きましたが、合っていますか?

 

 

とある韓国人

>>それはハイブリッドです。

電気自動車は絶対満足です。

 

 

とある韓国人

地震はうわごとである

 

 

とある韓国人

インフラの問題が一番大きいようですね。

技術力はあるようで充電所が多くなければ技術力はないが

 

 

とある韓国人

日本経済新聞は最近、「日本の電気自動車充電性能が海外のライバル会社より大きく遅れ、グローバル市場でシェアを失うことになる可能性がある」と報じた。

トヨタ、日産、ホンダなど日本の完成車メーカーはハイブリッド車に重心を置いて電気自動車転換に慎重な立場を示した「電気自動車遅刻生」だった。

トヨタは昨年12月、大々的な電気自動車転換計画を明らかにして参戦した。

しかし、充電インフラが問題だ。

トヨタ初の量産型電気自動車bZ4Xの充電出力は150kWだ。

日産が今年下半期に発売する電気自動車のアリヤ(ariya)は、これより低い130kWにとどまる。

30分充電すれば375㎞まで行ける。

充電時間は電気自動車の購入を考慮する消費者が最も重要だと考える要素の一つだ。

[出典]-国民日報。[原本リンク]-

 

 

とある韓国人

ところで、電気自動車の様々な特性を考えると、すでに内燃機関車を捨てるのが果たして正しいのかという気もします。

電気自動車も全体の生産過程を勘案すれば、侮れない公害排出するやつであり、(特にバッテリー)二酸化炭素の発生減少は車ではなく、他の部分を攻略した方が良いのではないかと思う。

危険性以外にもまだ技術的に何か残念です。

 

 

とある韓国人

日経アジア報道によると、高出力急速充電が可能になるためには、高電圧に耐えられるよう電気自動車の設計を大幅に変えなければならない。

現代自動車とポルシェは電気自動車のバッテリーとモーターが800Vの電圧に耐えられるように設計を変えた。

一方、日本の電気自動車の設計は400V水準だが、800V電圧に耐えるためには製造コストが高くならざるを得ず、日本の電気自動車業界が躊躇しているという説明だ。

 

 

とある韓国人

やはりファクス、印鑑、紙の辞書を使う国でしたか

 

 

とある韓国人

日本は、電気自動車の技術力が後進国です。

トヨタがハイブリッドを押し続けており、自国内での需要もなく、日本はデジタル産業でかなり遅れています。

内部でもそのような部分について心配しているし、まだメールアドレスもない国民が多く、ファックスで業務する国ファクシミリ市場が生きている国です

 

 

とある韓国人

日本がハイブリッドカーにオールインして電気自動車の一夜漬けになったのはファクトです。

それにトヨタは全固体に固執して完全に道を間違えてしまいました。

今回新しく発売されたトヨタのev水準が数年前に出たコナ水準だと考えればいいです。

 

 

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