韓国人「日本の教師不足が深刻すぎるんだが…!」「遂に〇〇に授業を任せるようになったそうです」

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韓国のネット掲示板MLBPARKから「日本、塾の講師に学校の授業を任せる…教育の境界、なぜ崩れたのか」という記事をご紹介します。

引用・翻訳元:https://bit.ly/3K6aARG

 

とある韓国人

「日本、塾の講師に学校の授業を任せる…教育の境界、なぜ崩れたのか」

最近日本の学校の近況だそうですが

17日付の日本経済新聞(日経)によると、日本全域で予備校の講師を招いて授業を行う学校が増えているそうです。

何より双方の利害関係が一致して始めたのですが、生徒たちの満足度が高いそうです。

学校:教師不足の解決(日本では忌避職業)

塾:人口減少による塾生減少の解決策

学生:入試情報得られる

https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2022081721501829635&outlink=1&ref=%3A%2F%2F

 

なんか韓国も日本について行きそうですね。

 

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韓国の反応

とある韓国人

日本はなぜ忌避職業なんですか。

 

 

とある韓国人

>>バカみたいな子が多いからかな。

 

 

とある韓国人

>>韓国が異常に教師たちの特典が大きいのです。

 

 

とある韓国人

>>韓国は、教師があまりにも鉄の職業なので、絶対にああなりません。

 

 

とある韓国人

日本は、保護者が教師を捕まえるといって、ストレスがすごいそうです。

 

 

とある韓国人

15年目基準教師の賃金はoecd基準約+20%授業時数は年間約-200時間です。

大韓民国の労働者たちは概して高強度の長い労働時間を持っている状況だが、教師たちが特に短すぎて高い賃金で贅沢を享受しています。

 

 

とある韓国人

韓国政府が教師に甘いんです。

 

 

とある韓国人

教職希望者が急減したのは最悪の「ワークライフバランス」のためだ。

殺人的な仕事量に比べて低い給与水準、過激な保護者なども教師職忌避要因として作用した。

何よりも日本政府の一貫性のない政策が最も大きな理由に挙げられる。

日本の文部科学省は少子化の影響で小学生数が減るものとみて、1980年代後半から国立大学教員養成課程の入学定員を半分に減らした。

当時は合理的な政策に見えた。

しかし、日本の第2次ベビーブーム(1971~1974年生まれ)世代を教えるために大量採用した教師たちがここ数年間で一気に定年を迎え、一時的に教師不足現象が起きた。

 

 

とある韓国人

日本人教師らの士気も落ちた。

仕事は多く処遇は劣悪だからだ。

日本の小·中学校教師の勤務時間は経済協力開発機構(OECD)37加盟国の中で最も長い。

担任教師が大部分の授業を担当する初等学校は授業準備に週当り8.6時間を使う。

中·高校教師はサークル活動を指導するために週末にもまともに休めないと不満だ。

 

 

とある韓国人

高校教育からはかえって日本の方がいいかもしれません。

 

 

とある韓国人

2018年、年齢制限を49歳に緩和した佐賀県は、今年の競争率が全国最下位を記録すると、年齢制限を廃止することにした。

 

 

とある韓国人

日本の文部科学省がとても有能ですね。

教員定員を先制的に減らすなんて、今一時的なボトルネック現象なのですぐ解決できますね。

韓国教育部は、「1教室2教師制」のようなホームレスにきびを掘るような声を出して転んだが、

 

 

とある韓国人

今年も教員不足解決要求ニュースが出たのを見ると増やすのが容易ではないようですね。

 

 

とある韓国人

韓国も教育界を早く整理すべきメリットが多すぎる。

 

 

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